資料請求
Google Workspace を導入している企業様へ

GWS × Gemini × NotebookLM
この『三種の神器』以外、
もう何もいらない。

中途半端な外部AIツールを買い足す必要はありません。
すでに導入済みのGoogle Workspaceを「オールインワンの最強AIポータル」として
徹底的に使い倒すことこそが、組織の生産性を上げる最短ルートです。

無料で資料をもらう GWSをAI武器に変える5つのステップ

こんな「もったいない」起きていませんか?

Google Workspaceを入れたのに、従来の働き方のままになっていませんか?

🔍

探す手間で1日が終わる

「あの資料どこだっけ?」とフォルダを掘り起こし、過去のチャットを遡る毎日のムダ。

🗓️

「来週空いてますか?」

会議を1つ設定するだけで、日程調整のチャットが何往復も発生し時間を浪費している。

📎

ファイルの「先祖返り」

資料をメール添付でリレーした結果、誰の手元にあるファイルが最新か分からなくなる。

💬

流れ去る「言った言わない」

チャットで依頼したはずのタスクがタイムラインに埋もれ、対応漏れが起きている。

🙋‍♂️

マニュアルがあるのに聞く

長い規定が読まれず、情シスや総務に「これどうやるの?」と同じ質問が殺到する。

📝

「議事録係」が疲弊する

会議のたびに誰かが手書きでメモを取ることに必死で、肝心の議論に集中できていない。

「もっと早く知りたかった…」
現場からその声が上がれば、DXは半分終わっています。

ツールの機能を覚えるのではなく、「正しい型(使い方)」を知るだけで、毎日のプチストレスが感動に変わります。

👩‍💻
【全社員】タスク管理の劇的進化
「個人のタスク管理が、めちゃめちゃ効率的になりました!」
メールやチャットで頼まれた作業を、画面右側のサイドパネルからワンクリックでToDoリストへ。いちいち別のアプリを開く必要がないので対応漏れがゼロに。「もっと早く知りたかった」の連続です。
👨‍💼
【営業・現場担当】探す時間の消滅
「えっ、あの過去の提案書、探すの数秒で終わるの…!?」
「あの資料どこ?」が、専用AIへの質問一発で解決します。今まで延々とフォルダを漁っていた無駄な時間は何だったんだ…と衝撃を受けました。
🧑‍💼
【マネージャー】作業ストレスからの解放
「日程調整も議事録も一瞬。作業ストレスが全くなくなりました。」
「来週空いてますか?」の不毛なチャットラリーが消滅。会議の議事録もAIが自動で作ってくれるので、プロジェクトの進行が驚くほどスムーズになり、本来やるべきことに時間を使えています。
👩‍🔧
【総務・情シス】問い合わせ対応からの解放
「『これどうやるの?』の質問チャットが激減しました…」
社内ルールやマニュアルは、ポータル内のAIボットが24時間正確に即答してくれます。毎日対応に追われていた問い合わせ地獄から解放されました!
「便利!」「楽になった!」という現場の小さな感動の積み重ねが、
組織全体のスピードを底上げし、業績に直結する大きな力に変わります。

GWSナレッジポータルとは?

一言で言えば、Google Workspaceを使い倒すための「最強の教科書」と「専用AI」が一体化して納品される、
貴社専用の『社内Webサイト』です。
Google Workspace対象アプリ一覧
💻
形(システム)は?

Googleサイトで
即日稼働

新たなシステム開発は不要です。Google Workspaceの機能(Googleサイト)を利用して構築されたポータルが納品されるため、明日から全社員がセキュアにアクセスできます。

🎥
中身(コンテンツ)は?

70以上の実践的な
動画とスライド

単なる機能説明ではありません。「こう使えば仕事が速くなる」という実践的なワークフローを、動画・スライド・文書の3形式で完全網羅しています。

🧠
最大の特長は?

AIボットが
「専属のIT担当」に

ポータル内にNotebookLMを組み込み。「〇〇のやり方は?」と入力すれば、AIが70以上のマニュアルから「正しい答え」だけを瞬時に引き出します。

追加コスト0円。
オンプレインが提唱する『三種の神器』

それぞれが独立するのではなく、3つが連携して初めて真価を発揮します。

🏢
① 土台(インフラ)

Google Workspace

バラバラだった情報を一つの「ポータル」に集約。探す時間をゼロにし、組織の共通言語を作ります。

② 実行(アシスタント)

Gemini

全社員に優秀な副操縦士(パーソナルAI)を。ドキュメント作成やデータ分析を数秒で終わらせます。

🧠
③ 知能(組織の脳)

NotebookLM

自社データのみを学習ソースにするため、ハルシネーション(嘘)を完全に克服。ビジネスで「使える」組織の脳です。

自社のフェーズで選べる導入プラン

ツールを入れて終わりではありません。
オンプレインは「情報の整理」から「AIの戦力化」、そして「社員の教育(定着)」まで完全に併走します。

【STEP 1:情報の整理】

ライトプラン

最短で組織の「型」を手に入れたい企業様へ

🎯 おすすめ:10〜30名規模。まずはコストを抑えて情報の散逸を止めたい企業様。
  • 「情報の正門」となる共有ポータルの提供(即時利用)
  • Google設計思想に基づいた効率的なドライブ構造の導入
  • 社員の自己流を卒業し、組織の共通言語を作る
初期費用
20万円
月額利用料
2万円〜※〜10名様の場合
【STEP 2:AIの戦力化】

スタンダードプラン

自社専用の「嘘をつかないAI」をフル活用したい企業様へ

🎯 おすすめ:自社の独自ノウハウ(知財)が多く、AIを実務の即戦力にしたい企業様。
  • 貴社の固有マニュアルや過去提案書を学習した専用NotebookLMの構築
  • 現状課題のヒアリングと、自動化・高速化ワークフローの専用設計
  • 貴社業務に直結したフル・オンボーディング(活用支援)
初期費用
100万円(環境構築+一括生成)
月額保守
5万円
【STEP 3:組織の自走】

オプション:
Classroom構築

AI時代の「自走するチーム」を育成したい企業様へ

🎯 おすすめ:採用を継続的に行っている、または全社のITリテラシーを底上げしたい企業様。
  • 新人研修やAI活用研修を「Google Classroom」でコース化・自動化
  • 社員の習熟度や学習進捗をリアルタイムで可視化・管理
  • 学んだことが再びポータルへ還元される「学習する組織」への変革
初期・月額費用 別途お見積り

※ナレッジポータルの月額保守料は、ご利用人数(10名〜50名等)に応じて変動いたします。
※動画解説・スライド資料のスポット修正も承ります(8,000円/単元)。詳細は資料にてご確認ください。

渡邊 克彦 プロフィール画像

「ITツールを入れただけ」のDXは、
私たちが終わらせます。

日本生命、DeNA執行役員、そして自身の起業・バイアウト。数々の組織の最前線で戦ってきた私が確信しているのは、「結局、現場が使いこなせないシステムに意味はない」ということです。

GWSナレッジポータルは、私自身が膨大な時間をかけて調べ、自ら検証し、「これは本当に実務で役に立つ」と確信したノウハウだけをまとめた、私自身が一番欲しかった社内インフラの具現化です。

地に足のついた設計と、AIによる圧倒的な効率化。私、渡邊が自ら伴走し、貴社のGoogle Workspaceに「眠れる力」を覚醒させることをお約束します。

さあ、次世代の働き方へ。

無料で資料をもらう GWSをAI武器に変える5つのステップ